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人口・世帯数

川瀬市の人口、世帯数、地区別の人口、人口の推移をお知らせします。

2026年4月1日現在住民基本台帳をもとに集計した市公式統計です。数値は四捨五入により合計と一致しない場合があります。
186,000人総人口
91,200世帯世帯数
2.04人1世帯あたり人口
2,385人/km²人口密度
川瀬市の駅前市街地、丘陵住宅地、川瀬川、北部の里山を一望する地区イメージ
駅前の市街地から、川瀬川沿いの丘陵住宅地、北部の里山まで。川瀬市の地域のつながりを示したイメージです。

人口の構成

年齢3区分

15歳未満
11.5% 21,390人
15~64歳
63.7% 118,482人
65歳以上
24.8% 46,128人

外国籍住民は約3.2%(約5,950人)です。

人口推移

5.2万
1955
10.8万
1970
14.8万
1980
17.6万
1990
18.9万
2010
18.6万
2026

2010年をピークに横ばいに近い減少が続いています。

地区別人口

地区面積人口世帯数地域の特徴
川瀬中央5.5km²26,500人14,800世帯駅前、単身者、集合住宅、商業
南川瀬7.0km²22,000人10,400世帯旧市街、町工場、三世代世帯
古川瀬3.0km²8,500人4,200世帯高齢世帯、古民家、歴史地区
西丘13.0km²27,000人12,700世帯戸建住宅、車利用、子育て世帯
東丘9.0km²25,500人13,300世帯マンション、病院、高齢者施設
桜ヶ丘14.0km²34,000人17,500世帯ニュータウン、大学、団地
川上10.0km²22,000人10,500世帯川沿い住宅、文化施設、旧集落
北部口7.0km²10,500人4,900世帯山地入口、農地、観光拠点
楓谷9.5km²10,000人2,900世帯山間集落、林業、棚田、高齢化
合計78.0km²186,000人91,200世帯
川瀬市を駅前・旧市街、丘陵ニュータウン、北部山間部に分けた人口インフォグラフィック
駅前・旧市街、丘陵ニュータウン、北部山間部の人口構成

川瀬市の人口を地区ごとに見る

駅前は増え、北部は減り、ニュータウンは世代交代へ。

市全体の人口は大きく変わっていませんが、駅周辺では単身世帯や若い子育て世帯が増えています。一方、楓谷や北部口では高齢化と人口減少が進み、桜ヶ丘では団地の世代交代が課題になっています。

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